アニメ「のだめカンタービレ」第20話
まだ1週間遅れで感想書いてますが……あと3話、6月で(関東)では終わりなんですね。なんかもう早いなあ。
カイ・ドゥーンの「ヨロシコ」からドイツ語の場面、面白かったです。オクレール先生も良かった。高橋くんと瀬川悠人は、もっと異常でもよかった気がします(笑)。
のだめがショパンのエチュードOp.10-4を弾く場面で、「魂のエチュード」と「嫌そうなエチュード」の違いが分かりませんでした。演奏変えてたのかな? 素人にもよく分かる違いだと思ってたんだけど(客席みんなが分かるんだし)、ここがとても気になっています。
- 2007-06-14 (木)